石子と羽男を見てて思い出した

nanaの独り言

金曜日の石子と羽男見ました?

まだ見てへん人もいると思うから
内容に関しては
割愛するけど
Twitterのところで
触れてるところは
しゃべってもええかな?

ファスト映画を作成して
逮捕されてその弁護を
羽男が受け持つねんだけど

これ見てて思い出したのが
高校時代の親友の言葉
(相手が親友と
認めてくれてるかは不安、、、)

今も時々
やり取りするんだけど
(今はもっぱらSNSでやねんけどね)
彼女がnanaが愚痴ってるときに
言うてくれた言葉

「自分の常識は相手の非常識」

確かにそういうことってあると思う

自分の中では
「フツーこういう時はこうするでしょ?」
って相手に対して
腹が立ってたりする時に
彼女に愚痴ることがある

彼女は私に
「nana自分の常識は他から見たら非常識かも知らんで」
って言うてくれた

その時
ハッ(゚д゚)!
ほんまや、私自分中心に話してるけど
相手の常識からしてみたら
私の方が非常識なのかも知れへん、、、
と反省

彼女に出会って
その言葉を聞いてからは
普通こんなことせ~へんやろ?
とか
一般的にどうなん?
ってことは
パパさんに一旦聞いてみることが多くなった

私の中の小さい世界だけど
自分一人で
普通を考えるよりも
少しは世界が広くなるから
そしてそうやって
クッション置くことで
イラっとした気持ちが
少しおさまって
イラっとしていた相手にも
優しくなれるような気がしてる

パパさんと私だけの小さい世界
その世界の中で
わからない時は
その言葉をかけてくれた
彼女に聞くこともあるし
中学からの親友に
話を聞いてもらうこともある
↓のようにね

話している間に
気持ちもスッとして
気にする必要のないことや
自分はそんなことせんとこ!って
思えたり
その時の状況によって
色々やけど
モヤモヤもすっきりする

年を重ねて半世紀
残りの自分の時間を
できるだけ穏やかに
豊かに過ごしたい

懐の中は寂しくても
気持ちは穏やかに
ゆる~っと流れる
時間を過ごしたいし

馬鹿言って笑ったり
ふざけたり
それもいい

できるだけ
笑顔の増える時間を作りたいと
思ってる

石子と羽男の
ネタとは
あんまり関係ない
話やけど
何気にふと
高校時代の親友や
中学からの親友との
時間を思い出したな~

ドラマの内容とリンク
するところがあるかどうかは
ドラマ見て確かめてみてください
(*- -)(*_ _)ペコリ

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